【鍼灸院プロフィール】 表参道・青山・源保堂鍼灸院 of 表参道・青山・源保堂鍼灸院(東京都内)Acupuncture Tokyo, Aoyama -肩こり・腰痛・頭痛・生理痛・体質改善・免疫力向上・不妊治療など

東洋医学の鍼灸院は、表参道・青山にある源保堂鍼灸院へ(東京都内の鍼灸専門院) (C)表参道・青山・源保堂鍼灸院

住所 150-0001  東京都渋谷区神宮前4-17-3 アークアトリウム101 / TEL&FAX  03-3401-8125
Email mail@genpoudou.com 開院時間  月・火・水・金 10:00~20:00 / 木・土 10:00~16:30

(C)表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)

表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)

表参道・青山・源保堂鍼灸院は、当初は治療者である瀬戸郁保が、往診専門で治療をしていたところ、縁あって、2004 年に東京は原宿・表参道にて開業しました。
小さな治療院ではありますが、表参道の静かな環境にあり、神宮の森に守られた表参道・原宿・青山から、東洋医学・鍼灸医療の良さを伝え、健康と癒しに貢献したいと思っております。
名前の「源保堂鍼灸院」とは、鍼灸医学の元となっている古典医学書の源流を学び、保つという意味をこめております。様々な治療・施術が咲き誇る中、源保堂鍼灸院は、鍼灸医学の源である原典『黄帝内経・素門(こうていだいけい・そもん)』『黄帝内経・霊枢(こうていだいけい・れいすう)』『難経(なんぎょう)』『奇経八脉巧(きけいはちみゃくこう)』などを大切にし、そして東洋医学の源流に忠実に治療しています。

大空流る 金銀 生の原点
伍体育む 萬病 妙薬
              戸金堂

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LinkIconブログ『続・鍼たま』 ブログ内で、鍼灸院の日常などをつづっております。
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源保堂鍼灸院は保健所に届けています。

源保堂鍼灸院は、国家試験であるはり師・きゅう師免許を保有する者が施術に当たり、管轄の渋谷区保健所に、鍼灸院開設の届出を認可されている鍼灸院です。

源保堂鍼灸院が所属する主な鍼灸の団体

源保堂鍼灸院は、鍼灸界の発展と普及により、多くの方が鍼灸・東洋医学の恩恵にあずかることができるように、以下の団体に所属をし、日々の研鑽に励んでおります。

社団法人日本鍼灸師会
社団法人全日本鍼灸学会
社団法人東京都鍼灸師会


神宮前鍼療所とは無関係です。

「神宮前 鍼」「神宮前 鍼灸」などで検索しますと、当院(源保堂鍼灸院)が上位に現れますが、当院は「神宮前鍼療所」ではありません。また、神宮前鍼療所とは全く関係がありませんので、間違ってこちらにお問合せをしたり、お越しにならないようにご注意ください。
「神宮前鍼療所」のサイト
LinkIcon神宮前鍼療所

治療院の様子

chiryo5-1_monsin.jpg(C)表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)(C)表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)治療院の様子 (C)表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)待合室の様子 (C)表参道・青山・表参道鍼灸院(源保堂鍼灸院)

これまで受けた取材(テレビ・雑誌など)や掲載記事

2012年取材・記事など

雑誌『Tarzan(ターザン)』No.596(2012年1月26日)発売に掲載

雑誌『Tarzan(ターザン)』No.589(2011年10月13日)「腰痛編 緊急リリース2 ツボマッサージ」のページを担当しました。
雑誌『Tarzan(ターザン)』No.596(2012年1月26日発売)の「肩こり・腰痛徹底ガイダンス」において、「腰痛編 緊急リリース2 ツボマッサージ」のページを担当させていただきました。今回は「経筋」のお話しとツボを中心にしながら、お腹の冷えによる腰痛などにも対応できるように、ツボを選定しました。一般の方にもわかりやすいように、痛みが出る身体の動きに合わせてツボを選ぶことができるようにしました。

2011年取材・記事など

雑誌『Tarzan(ターザン)』No.589(2011年10月13日)発売に掲載

雑誌『Tarzan(ターザン)』No.589(2011年10月13日)雑誌『Tarzan(ターザン)』No.589(2011年10月13日)発売に掲載「Exercise Your Heart」のコーナーで、MUSICのお話しをさせていただきました。
雑誌『Tarzan(ターザン)』No.589(2011年10月13日)の「Exercise Your Heart」(P117)において、「MUSIC」の話をさせていただきました。取り上げた曲は忌野清志郎の『激しい雨』です。以前『Tarzan』誌上でツボのお話しを監修したご縁がきっかけで取材のお話しをいただきましたが、鍼灸のお話しならまだしも、専門分野外、しかも無名の私がこういったお話しをしていいのかと迷いましたが、大好きな清志郎を紹介できるということで、勇気をもって引き受けさせていただきました。


雑誌『望星』No.42に掲載 2011年9月1日発売

『望星』2011年9月号に、源保堂鍼灸院の院長によるお話しが掲載されました。「特集 目からウロコの簡単健康術!」に健康術を書きました。
2011年9月1日発売された『望星』の、特集「目からウロコの簡単健康術!」の中で、“素足で地面を歩くこと”の大切さをお話ししました。現代の生活は、アスファルトで地面が覆われてしまってるため、無駄な気の放電と、地の気を得ることができません。ストレスが多いこの社会だからこそ、「週に一度の素足に地面歩き」をお薦めしています。






雑誌『Tarzan(ターザン)』No.586(2011年8月11日)発売に掲載  

『Tarzanターザン』2011年8月25日586号 源保堂鍼灸院が掲載されました。『Tarzanターザン』2011年8月25日586号 源保堂鍼灸院が掲載されました。「セルフで夏の不定愁訴を正す!ツボ押しMAP33」のツボの監修と解説を担当しました。
2011年8月11日発売の『ターザン』No.586は、「夏の疲労回復」がテーマ。そのテーマに合わせて、疲労回復のツボを中心に、その他夏の疲労と関係する「食欲不振」「下痢・便秘」などを解説しました。




本『Dr.クロワッサン』のツボの監修

『Dr.クロワッサン』「自分で治す、肩こり・腰痛』のツボを監修しました。マガジンハウスの『Dr.クロワッサン』「自分で治す、肩こり・腰痛」内の、「ツボを押して症状を緩和」のツボの監修をしました。
普段鍼灸臨床で良く使うツボ、効くツボ、そして一般の方にも使用しやすいツボを選んで監修しました。ポイントは左右の使い分けです。本書はかわいいイラストで分かりやすくなっています。
LinkIconさらに本の詳細を見る・本を購入する




雑誌『Tarzan(ターザン)』No.573(2011年2月10日)発売に掲載  

『Tarzanターザン』2011年2月10日573号 源保堂鍼灸院が掲載されました。『Tarzanターザン』2011年2月10日573号 源保堂鍼灸院が掲載されました。「サラバ!肩こり腰痛特集」内の「肩こりのツボ」の解説を担当しました。
君火と相火と言う東洋医学独特の概念をうまく形にしていただき、また、わかりやすい図を付けていただきました。
LinkIconさらに本の詳細を見る・本を購入する

2010年取材・記事など

福島県立盲学校の治療院見学 2010年10月1日

福島県立盲学校の生徒さんと教員の皆様が、治療院見学にいらっしゃいました。
福島県立盲学校の教員の方から、治療院の見学をさせてほしいという連絡を受け、2010年10月1日に行いました。実際に当院の鍼灸を受けていただき、身体の診方や、鍼の施術、治療後の効果の実感などを体感していただきました。治療院見学ははじめて受けましたので、私も少々緊張はしましたが、当院の治療の特徴を知っていただけたかなと思います。

スパ・リラク系コミュニティサイト『ひとさぽ』に掲載 2010年3月17日

ひとさぽ講座スパ・リラクゼーション系で働く方向けの『ひとさぽ』の取材。
スパ・リラクゼーション、鍼灸など癒しに携わる人々のためのコミュニティ情報サイト『ひとさぽ』の取材を受けました。『ひとさぽ』内にあります、「ひとさぽ講座」のサロンソムリエの目線に取り上げられました。普段どんな治療をしているか、どういったことを心がけているかなどをお話させていただきました。聞き手が“サロンソムリエ”という方でしたので、とても鋭い質問を受けて緊張しました。うまく伝えることができたか、こんなお話しで満足していただけたのか、とても緊張しながらお話をさせていただきました。

『たけしのニッポンのミカタ!』 2010年1月29日放送

たけしのニッポンのミカタ!『たけしのニッポンのミカタ!』の取材を受ける。
取材があったのは昨年(2009年)12月でしたが、本放送は本年(2010年)1月29日にありました。テーマは「ストレス」というもの。その中で取り上げられたのは、当院の小児鍼でした。
私が撮影の中で伝えたかったのは、子供のストレスというものは、現代だから特別なストレスがあるということではなく、成長していく段階で、子供は常に新しい環境にさらされ、そしてそこに馴染もうとする緊張を抱えているため、昔から子供はストレスを感じているものである、ということでした。しかし“現代だから子供も疲れている・・・”というところが強調されてしまっておりました。取材を受けるときに、もっとこちらの真意をちゃんと伝えておけばよかったと思いました。

2009年取材・記事など

『めざましテレビ』内 「ココ調」 2009年9月10日放送

めざましテレビに出演『めざましテレビ』の取材を受けました。
2009年9月10日に、フジテレビ『めざましてテレビ』内の「ココ調」というコーナーに出演いたしました。今回のテーマは、「イマドキ疲労回復法」というもので、女性が最近利用する疲労回復法をランキングにしたものでした。
今回源保堂鍼灸院が取り上げられたのは、番外として挙げられた「お灸」についてでした。表参道・青山という場所柄か、当院では女性の患者様の比率が高いのですが、どことなく昔の印象が残るお灸と若い女性のご利用が結びつかないようで、そのあたりを確かめにやってこられました。
とても気さくなスタッフの方と、素敵なお仕事をさせていただきました。


『Neighbor』 2009年4月号~9月号に連載

『Neighbor』に連載『Neighbor』に半年間連載しました。
雑誌『Neighbor』内の、「Somooth Life Press」というコーナーに、コラムを連載しました。連載内容は、以下のようになっています。
2009年4月号 「未病について」
2009年5月号 「季節の巡りと身体の順応」
2009年6月号 「精神的ストレスと身体の関係」
2009年7月号 「夏の冷えについて」
2009年8月号 「漢字の成り立ちから見た健康観」
2009年9月号 「外から中を知る東洋医学」
※ 後日連載記事をここへアップしたいと思いますので、しばらくお待ちください。


2008年取材・記事など

『望星』 2008年6月号(2008年6月1日発行)

『望星』2008年6月号に掲載『望星』6月号に「散歩」についての記事が載りました。
東海大学が出版している月刊誌『望星』2008年6月号に、源保堂鍼灸院でお薦めしている散歩の仕方が掲載されました。この号の特集は、『道まよい散歩術』というものでしたが、その中の一つとして、当院の東洋医学的に見た散歩の仕方が取り上げられました。東洋医学的な散歩と、一般的なウォーキングの違いを理解していただきました。
当院HPでも同じ内容が読めますので、ご興味のある方は以下のページをご覧なってください。

2007年取材・記事など

『週刊女性』 2007年8月14日号(2007年7月31日発売)

『週刊女性』2007年8月14日号に掲載『週間女性』(2007年8月14日号)の取材を受けました。
2007年8月14日号の『週間女性』の特集記事である、『夏の「冷え」本気で解消!』に源保堂鍼灸院が取り上げられました。数ある冷え対策の中で、東洋医学の代表格である鍼灸として、当院の施術が取り上げられました。冷房が強くかかる現代の夏は、夏であっても冷える季節となっていますので、注意が必要です。


FM-FUJI 2007年3月11日

FM-FUJIの『フィール・ソー・ファイン』に電話出演しました。
山梨県から流れるFMラジオ局であるFM-FUJI。そのFM-FUJIが贈る、お昼の情報番組である『フィール・ソー・ファイン』に電話出演しました。鍼灸についての質問をインタビュー形式で答えました。
LinkIconFM-FUJI


『THE Neighbor』 VOL.397 2007年3月号

『THE Neighbor』Vol397 2007年3月号に掲載『THE Neighbor』VOL.397(2007年3月号)の取材を受けました。
雑誌『THE Neighbor』VOL.397(2007年3月号)の、『特集 ぶらり「新・散歩」のすすめ』の中で、源保堂鍼灸院がお勧めする東洋医学的に観た“散歩の効用”について取材を受け、掲載されました。東洋医学的にみた散歩の楽しさや、散歩の効用が注目され、うれしい取材となりました。



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