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東京表参道の伝統鍼灸(はりきゅう)施術 源保堂鍼灸院 表参道・青山・原宿・外苑前・渋谷・東京都内・源保堂鍼灸院 肩こり・腰痛・生理痛・頭痛など

源保堂鍼灸院の鍼灸治療の特徴 (C)表参道・青山・原宿・外苑前・渋谷・東京都内のはりきゅう院 源保堂鍼灸院 肩こり・腰痛・生理痛・不定愁訴・頭痛・眼精疲労・不妊症

源保堂鍼灸院で使用する鍼 (C)表参道・青山・原宿・外苑前・渋谷・東京都内のはりきゅう院 源保堂鍼灸院 肩こり・腰痛・生理痛・不定愁訴・頭痛・眼精疲労・不妊症

arrowpop-rnf19.gif鍼(はり)は痛くありません

“はり”と聞くと注射の針を思い浮かべる方も多いかと思いますが、“はり”は”はり”でも、鍼灸(はりきゅう)で使用される“はり”は、太さ形状ともに注射の針とはかなり違います。鍼灸(はりきゅう)で使用される“はり”にも様々な太さのものがありますが、中でも源保堂鍼灸院で使用している鍼(はり)は、太さ0.16ミリというたいへん細いものです。さらにこの細い鍼を、これまで研鑽してきた技術でもって施術していきますので、痛みを感じることはほとんどありません。
一般的なイメージとして、痛い鍼(はり)のほうが効果が高いように思われるかもしれませんが、痛ければ痛いほど鍼(はり)の効果が高まるというものではありません。痛い刺激は身体にとっては侵襲刺激(けがなどの負傷による刺激)となり、身体には逆に害になることも少なくありません。この考え方から、源保堂鍼灸院の鍼灸(はりきゅう)施術は、痛みを伴わないようにやっていきます。
源保堂鍼灸院の鍼灸(はりきゅう)施術は、患部をグリグリ刺すような手荒なことはしません。例えば腰痛のように、痛みがあるからといって痛んでいる腰へ鍼(はり)をすることはありません。患部に直接鍼(はり)をして、一時的に痛みを散らすことは出来ても、結局また痛みが患部に集まってきてしまいます。これでは、痛みを散らしてはまた痛みが集まり、また散らしてという繰り返しになってしまいます。これが俗に言う“鍼(はり)は癖になる”というものですが、これは明らかに間違った治療方法の結果です。
身体の体質を改善しながら痛みの発生そのものを根本から解消していく、それが本来の鍼灸(はりきゅう)ですので、その方法論に従って、源保堂鍼灸院の鍼(はり)施術は行われていきます。患部には鍼(はり)をしません。

※ 患者様によっては、鍼(はり)が皮膚に触れる時にチクッと感じることもありますが、注射のような痛みにはなりません。


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